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zoom RSS 放射能汚染関連記事切り抜き帖(2014/5/1〜5/31)

<<   作成日時 : 2014/05/06 19:23   >>

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放射能汚染関連記事切り抜き帖(2014/5/1〜5)

【健康問題】
2014/05/29(下野新聞)
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20140529/1609137
日光市0〜18歳の集団健診、甲状腺「要精検」21人
 日光市は28日の市議会全員協議会で、東京電力福島第1原発事故に伴いことし1〜2月に初めて実施した子ども対象の甲状腺集団検診結果を明らかにした。検査を希望して受けた事故当時市内在住の0〜18歳1713人のうち、精密検査が必要と判定されたのは21人で全体の1・2%だった。市は要精密検査(要精検)率について「国が調査して昨春公表した青森県や山梨県と同じレベル」としている。甲状腺の集団検診結果の公表は県内市町で初めて。
 市健康福祉部によると、集団検診は県保健衛生事業団に委託して実施し、中学生以下1379人、16歳以上334人が超音波検査を受けた。この結果、5・1ミリ以上のしこりや20・1ミリ以上の嚢胞(液体がたまった袋)などが認められた18人と、甲状腺の状態などからただちに検査が必要と判断された3人の計21人が要精検となった。
 環境省は2013年3月、青森県弘前市、甲府市、長崎市の3〜18歳の計4365人に実施した甲状腺検査結果を発表。要精検となった子どもは弘前市が1630人のうち21人(1・3%)、甲府市が1366人のうち15人(1・1%)、長崎市が1369人のうち8人(0・6%)だった。

【福島第一】
2014/05/28 02:24(時事ドットコム)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2014052800031
井戸1カ所で再び基準超=くみ上げ停止、海放出後初−福島第1
 東京電力は27日、福島第1原発で汚染前の地下水を海に放出する地下水バイパスのくみ上げ用井戸のうち1カ所で、放射性物質のトリチウムが放出の基準値を超えたと発表した。21日の放出開始後、井戸で基準を超えたのは初めて。
 東電は27日夜、この井戸のくみ上げを停止した。同じ井戸では4月に1度、トリチウムが基準値を超えていた。東電は週1回の分析を2回に増やし、監視を強化する。
 トリチウムの基準値は1リットル当たり1500ベクレル未満。26日に採取した井戸の水は同1700ベクレルだった。

【福島第一】
2014/05/21 10:55(最終更新 05/21 12:49)(毎日新聞)
http://mainichi.jp/feature/20110311/news/20140521k0000e040200000c.html
福島第1原発:地下水を海に初放出 汚染前の560トン
 東京電力福島第1原発で原子炉建屋で汚染される前の地下水を海に流す「地下水バイパス」計画で、東電は21日午前10時25分、事前にくみ上げておいた地下水約560トンを初めて海に放出する作業を始めた。放出作業は約2時間で終わる見通しだ。
 同原発の汚染水は1日400トンずつ増えている。地下水バイパスは、溶け落ちた核燃料に触れる前の地下水をくみ上げて海に放水する。最大で1日100トンの汚染水を減らせると見込まれ、汚染水対策の柱の一つと位置づけられている。
 東電によると、放出したのは、1〜4号機の山側に設けた12本の井戸からくみ上げてタンクに貯留していた地下水の一部。東電や第三者機関が放射性物質濃度を測定した結果、トリチウム濃度が1リットル当たり220〜240ベクレルなど、いずれも放出基準(トリチウムの場合で同1500ベクレル未満)を下回った。これを受け、地元自治体などが20日、放出を了承した。
 東電は今後、くみ上げた地下水の放射性物質濃度を定期的に測定し、放出基準を下回ったことを確認した上で、放出を継続する。井戸から基準値以上の数値が出た場合は、測定回数を増やして監視を強化するなどの対策を取るという。【斎藤有香】

【健康問題】
2014/05/18 02:35(共同通信)
http://www.47news.jp/CN/201405/CN2014051701001676.html
福島の子ども甲状腺がん50人に 県、放射線の影響調査
 福島県の全ての子どもを対象に東京電力福島第1原発事故による放射線の影響を調べる甲状腺検査で、対象者の約8割の結果がまとまり、がんの診断が「確定」した人は県が今年2月に公表した数より17人増え50人に、「がんの疑い」とされた人が39人(前回は41人)に上ることが17日、関係者への取材で分かった。
 県内の震災当時18歳以下の約37万人を対象に県が実施。今年3月までに1巡目の検査が終わり、4月から2巡目が始まっている。
 チェルノブイリ原発事故では4〜5年後に子どもの甲状腺がん増加が確認された。このため県は、今後がんが増えるかどうかなど、放射線の影響を調べる。

【放射能汚染・食べ物】
2014/05/17(信濃毎日新聞)
http://www.shinmai.co.jp/news/20140517/KT140516FTI090024000.php
長野 コシアブラ 国の基準値超えるセシウムを検出
 県林務部は16日、長野市の山林内で採取したコシアブラ1検体から、国の基準値(1キロ当たり100ベクレル)を超える1キロ当たり340ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。県は同市のコシアブラの採取や出荷、摂取を自粛するよう呼び掛けている。
 放射性セシウム134を1キロ当たり82・2ベクレル、同137を255ベクレル検出。東京電力福島第1原発事故の影響とみられる。同部によると、県内の中間卸売業者が同日朝、「長野市産のコシアブラを自主的に検査したら国の基準値を超えている」と県に通報。県職員が同市の山中でコシアブラを採取し、県環境保全研究所(長野市)で調べた。
 県は検体を採取した場所近くや、近隣の市町村でも重点的に山菜の放射性セシウム検査を続ける。県は2011年度に山菜の放射性セシウム検査を始め、基準値を超えたのは13年6月に北佐久郡軽井沢町で採取したコシアブラ1検体(1キロ当たり610ベクレル)、タラノメ2検体(同220ベクレル、同170ベクレル)に続き4検体目。

【福島第一】
2014/05/13 08:46(福島民報)
http://www.minpo.jp/news/detail/2014051315635
トリチウム8000ベクレル検出 第一原発、3号機海側の地下水
 東京電力は12日、福島第一原発3号機の海側で7日に採取した地下水から、これまでの最高値の3倍超となる1リットル当たり8000ベクレルのトリチウムが検出されたと発表した。
 東電によると、この井戸のこれまでの最高値は同2600ベクレル(4月30日測定)で、急上昇した。2、3号機間のくみ上げ地点から7日に採取された地下水からは同5500ベクレルのトリチウムが確認され、最高値だった同5200ベクレル(4月30日測定)を上回った。
 東電は相次ぐ地下水の放射性物質濃度の上昇について、「原因は分からない」としている。

【被曝問題】
2014/05/08(福島民友)
http://www.minyu-net.com/news/news/0508/news5.html
伊達市の内部被ばく検査、13年度の受検率50%割る
 伊達市は7日、1歳以上の全市民を対象に昨年度実施したホールボディーカウンターによる内部被ばく検査の結果を公表した。検査は2巡目で、受検者2万9020人のうち1ミリシーベルトを上回った市民はいなかったが、受検率は前回から17ポイント低下し46.4%となった。昨年度は対象市民の半数以上が検査を受けておらず、本年度以降は市民への周知や検査を受けやすい検査態勢づくりが課題となりそうだ。
 仁志田昇司市長が市役所で記者会見し明らかにした。小、中学生は学校ごとに受検するため、受検率は95%以上と高い割合を維持したが、未就学児は50.5%、19歳以上は41.5%と低かった。市は「1巡目の検査で安心感を得た人や日程が合わず検査できない人が多いのでは」と分析する。

【被曝問題】
2014/05/08 11:05(福島民報)
http://www.minpo.jp/news/detail/2014050815536
外部被ばく 前回比最大33%減 伊達市が測定結果を公表
 伊達市は7日、昨年7月から12月まで、市民を対象に実施した外部被ばく線量測定の調査結果を公表した。調査に基づく年間推計被ばく線量は、比較的放射線量の高い地域(Aエリア)で前回(平成24年7月から1年間)と比べ最大で33・1%減少した。
 調査は、AエリアとAエリアに隣接する地域(Bエリア)の全住民、比較的線量の低い地域(Cエリア)の15歳以下の子ども、妊婦、希望者らを対象に、バッジ式積算線量計を使用して実施した。年間推計被ばく線量の平均は、Aエリアが1・066ミリシーベルトで前回比0・527ミリシーベルト減(増減率マイナス33・1%)。Bエリアが0・844ミリシーベルトで同0・323ミリシーベルト減(同マイナス27・7%)。Cエリアが0・530ミリシーベルトで同0・182ミリシーベルト減(同マイナス25・6%)。いずれのエリアも推計線量は減少した。記者会見して結果を公表した仁志田昇司市長は「除染が進んだことと、放射線量の自然減が結果に表れた」としている。

【放射能汚染・食べ物】
2014/05/06(河北新報)
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201405/20140506_73014.html
捕獲のイノシシ処分「困った」 埋設地不足が深刻 宮城、福島
 宮城、福島両県でイノシシを駆除する猟師らが捕獲後の処分に頭を悩ませている。全国的な農業被害を重くみた農林水産省の掛け声で捕獲頭数は急増したが、両県では福島第1原発事故の影響で出荷制限が続いており、廃棄するにも用地などが限られているからだ。関係者は「計画的に捕獲、処分できる環境が整わないと、里山がイノシシだらけになってしまう」と不安を訴える。
 「イノシシは1年でねずみ算式に増える。このままでは処分が追い付かない」。宮城県丸森町で有害鳥獣駆除隊長を務める農業斎藤謙一さん(66)がため息をつく。
 斎藤さんが3月までの半年間で捕ったイノシシは56頭で従来の2倍。原発事故前は町内の加工場が全量を引き取ってくれたが、国の基準値(1キログラム当たり100ベクレル)を超える放射性セシウムが検出されて出荷制限指示が出たこともあり、加工場は閉鎖されてしまった。
 自家消費した残りを廃棄するが、埋設処分の場合は自力で用地を確保しなければならない。衛生面から焼却処分が最適だが、40〜100キロのイノシシを解体して自ら運ぶ必要があり、手間が掛かる。焼却場が近隣の角田市に一つしかないのも悩みの種だという。
 斎藤さんは「自宅裏に埋めているが、獣が掘り返すのでハエが湧いて気持ち悪い。埋める土地がなくなった知人もいる」と嘆く。
 処分先に困るほど捕獲頭数が増えた背景には、農水省が2012年度に始めた施策がある。農業被害を減らすため、捕獲軽費を補助し、全国で野生鳥獣30万頭を緊急捕獲する。宮城県内では13年度、前年度比6割増となるイノシシ約3500頭を駆除。福島県内では11年度と比べて倍となる約6000頭が捕まえられた。
 両県とも食肉として出荷できないが、イノシシの食害が12年度に約6840万円(11年度比1910万円増)に上る福島県は「処分に困っても捕獲をやめるわけにはいかない」(環境保全農業課)と強調する。
 宮城県は「捕獲計画を立てる市町村に埋設場所を確保するよう依頼しているが、さらに何らかの施設整備を検討するなど知恵を絞りたい」(農産園芸環境課)と話す。

【福島第一】
2014/05/04(河北新報)
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201405/20140504_63020.html
福島第1原発、汚染水問題 二つの切り札 先行き不透明
 福島第1原発事故の汚染水問題で、解決の切り札とされる凍土遮水壁の建設計画と、放射性物質トリチウムの処理が足踏みしている。遮水壁は安全性を疑問視する原子力規制委員会が認可しておらず、トリチウムは処理方法が決まらない。先行きに不透明さが増している。
 遮水壁をめぐり、規制委は4月下旬、建屋への地下水流入の抑制量や地盤沈下の可能性などについて質問する文書を東京電力に提出。東電は2日の規制委検討会で回答したが、規制委は安全性や実効性を慎重に審査する方針を示し、認可の見通しは立っていない。
 遮水壁は、汚染水増加の原因となる地下水流入を止める抜本策と期待されている。東電による規制委への認可申請が3月上旬と遅れたこともあり、6月予定の着工には黄信号がともる。
 経済産業省資源エネルギー庁は「これまで規制委も加わって計画を検討してきた」と強調し、ここに来て「待った」をかける規制委に不満を隠さない。規制委は「われわれがどこに注目しているかは、これまで検討の場で明らかにしてきた」と反論する。
 トリチウムの処理はさらに困難を極める。汚染水を浄化する多核種除去設備ALPS(アルプス)でも取り除けない上、除去技術も未開発だ。
 政府の汚染水処理対策委員会の専門家チームは4月下旬の会合で「海洋放出」「大気放出」などの方法と、「そのまま」「希釈」「分離」の3パターンを組み合わせた16の選択肢を示した。
 会合では、エネ庁側が、規制基準も踏まえ絞り込みができないか規制委に打診。規制委は「現行の規制では『希釈して海洋放出』『希釈して大気放出』しかない」と応じた。処理策についての結論は先送りした。
 政府は凍土遮水壁に加え、地下水の供給源となる雨水の浸透を防ぐ敷地舗装やタンク増強を実施すれば「トリチウム以外の問題は2020年度末までに解決できる」と強調する。だが、凍土遮水壁という「入り口」と、トリチウム処理という「出口」がともにふさがっているのが現状だ。
[凍土遮水壁]第1原発1〜4号機建屋の周囲約1.5キロの地中に管を入れて冷却剤を循環させ、凍った土で地下水の流入を止める。来年3月の凍結開始を目指している。
[トリチウム]半減期は約12年。弱いベータ線を出す。過去の核実験や原発排水でも大量に放出されている。主に水として存在する。生体への影響は放射性セシウムの約1000分の1。

【福島第一】
2014/05/03(福島民友)
http://www.minyu-net.com/news/news/0503/news9.html
放射性物質30倍に 第1原発・誤移送建屋外の井戸
 東京電力福島第1原発で使う予定のないポンプ4台が動き、移送先ではない建屋に203トンの汚染水が誤って移送された問題で、東電は2日、汚染水が流入した「焼却工作建屋」の外にある井戸で採取した地下水から、ストロンチウム90などベータ線を出す放射性物質が1リットル当たり430ベクレル検出されたと発表した。水は1日に採取し、4月30日採取分の13ベクレルから30倍以上に濃度が急上昇した。
 東電は、4月30日から降った雨の影響で、放射性物質を含む周辺の土砂などが井戸に流れ込んだと説明。焼却工作建屋内にたまっている汚染水について「建屋内の水位に大きな変動はなく、外部への漏えいはない」としている。

【福島第一】
2014/05/02(福島民友)
http://www.minyu-net.com/news/news/0502/news11.html
福島第1原発の港湾外2地点でトリチウムを検出
 東京電力は1日、福島第1原発の港湾外の2地点で放射性トリチウム(三重水素)が検出されたと発表した。濃度は4号機南側の護岸から約500メートル地点で1リットル当たり2.8ベクレル、6号機北側の護岸から1キロ地点で同1.7ベクレルだった。これまでの測定では2地点とも濃度は検出限界値未満だった。
 4月23日に採取した海水を分析した。東電は「測定機器の検出限界値を若干上回る程度の低い値で、現段階で汚染水の影響と断定することはできない。継続して濃度を監視する」としている。

【福島第一】
2014/05/01 10:00(福島民報)
http://www.minpo.jp/news/detail/2014050115422
核燃料の半数が移送完了 第一原発4号機使用済みプール
東京電力は30日、福島第一原発4号機の使用済み核燃料プールからの燃料移送で、予定している1533体のうち約半数の770体の移送を29日に完了したと発表した。
 燃料取り出しは昨年11月18日に始まった。東電は今年末までの取り出し完了を目指しており、「順調に進んでいる」との見解を示した。
 東日本大震災発生時、4号機は定期検査中で原子炉内の燃料は全てプールに移されていた。原子炉建屋は水素爆発で大破しているため、再度の大地震でプールが崩壊する危険性が指摘されており、燃料を取り出すことでリスクを低減させる。
 東電と政府は福島第一原発1〜4号機の廃炉完了を「2040〜2050年ごろ」とする工程表を示している。
 工程表は3期に分かれており、4号機使用済み核燃料プールからの燃料取り出しで「第2期」に入った。「第3期」には1〜3号機の溶融燃料の取り出しが控えている。
 しかし、現時点で溶けた燃料の形状や位置は把握できておらず、回収する手法も確立されていない。

【放射能汚染・環境】
2014/05/01 09:59(福島民報)
http://www.minpo.jp/news/detail/2014050115421
森林線量、3年で半減 25年度の県内
 県は30日、東京電力福島第一原発事故後から継続調査している県内の森林の空間放射線量を公表した。平成23年度の県内362地点の平均値は毎時0.91マイクロシーベルトだったが、24年度は0.62マイクロシーベルト、25年度は0.44マイクロシーベルトとなり、3年前に比べ半減した。放射性セシウムの自然減衰率とほぼ同様に空間線量も低下した。原発事故から20年後には平均0.18マイクロシーベルトになるとの予測も明らかにした。
 調査結果は、県が福島市で開いた森林事業者向けの説明会で示した。線量が高い帰還困難区域や居住制限区域を除いた森林で調査した。
 23年度は362地点、24年度はさらに細分化し925地点、25年度は毎時1.0マイクロシーベルト以上の16地点、避難指示解除準備区域内の65地点を新たに加え計1006地点で調べた。
 25年度の1006地点の平均は0.60マイクロシーベルト(最大値3.43マイクロシーベルト、最小値0.05マイクロシーベルト)。通常の追加被ばく限度とされる0.23マイクロシーベルト未満の区域が占める割合は19%で、23年度の12%から7ポイント増加した。1.00マイクロシーベルト以上の区域が占める割合は13%で、23年度の35%から3分の1弱に減った。
 南相馬、田村、川俣、楢葉、富岡、川内、葛尾、飯舘の8市町村の同区域65地点の平均は0.99マイクロシーベルト。厚生労働省が「特定線量下業務」に位置付ける毎時2.5マイクロシーベルト以上になったのは、南相馬市1地点、富岡町3地点、飯舘村1地点の計5地点だった。

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