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zoom RSS 放射能汚染関連記事切り抜き帖(2012/11/12〜11/18)

<<   作成日時 : 2012/11/13 08:37   >>

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放射能汚染関連記事切り抜き帖(2012/11/12〜11/18)

【放射能汚染】
↓2012/11/18 08:00〔msn 産経ニュース〕地方
http://sankei.jp.msn.com/region/news/121118/kng12111808010000-n1.htm
神奈川・黒岩祐治知事 漁網処理「何とか理解を」
 「がれきの処理は進んでいるが、漁網だけはどうしようもないという訴えかけだった」
 黒岩祐治知事は14日の定例会見で、災害廃棄物の漁網受け入れに向け、12日に行った岩手県洋野町と野田村での現地視察を説明した。
 震災がれきを受け入れる方針を昨年暮れに表明したが、1年近く過ぎても実現していない。当初の受け入れ計画は、横須賀市の県営処分場周辺の町内会からの要請で撤回。今年7月に改めて漁網の埋め立てを提案している。今月23日に開く地元説明会に先立ち、岩手県内を視察した。
 会見では「放射性物質はほとんどが不検出。洋野町は福島第1原発から320キロ、野田村は300キロ。横浜より離れている」と安全性を強調。「何とかして理解、了解してほしい。全力を、誠意を尽くして説明したい」と改めて決意を示した。

【がれき問題】
↓2012/11/17(伊勢新聞)
http://www.isenp.co.jp/news/20121117/news04.htm
がれき広域処理 多気町、断念を報告 知事「結果受け止める」
 東日本大震災で発生したがれきの広域処理で、多気町の久保行央町長と西村茂・同町議会議長が十六日、県庁に鈴木英敬知事を訪問し、受け入れを断念したと報告した。知事は「大変残念だが、多気町の四十九自治会を回り、汗をかいていただいた結果と受け止める」と応じた。
 久保町長は、町議会や町内各団体からの反対に加え、ほかの市町で具体的な検討が進んでいないため、受け入れない方針を固めたと説明。「安心・安全の安全部分は十分説明されたと思う。ただ、安心部分で住民に不安が残っている」との見解を示した。
 知事は「安全性は問題なく、広域処理の必要性も変わりない。いろんな手段を尽くして努力していきたい」と、引き続き県内処理を目指す姿勢を強調。ただ「県内で起こっている議論を、被災地の人が聞いたらどういう思いをされるだろう」と、情緒的に語る一幕もあった。
 多気町の判断がほかの市町に与える影響について、面談後に知事は「ゼロはないと思うが、それぞれの地域の事情に応じてお話ししていきたい」と述べた。

【放射能汚染】
↓2012/11/17 20:10(日本経済新聞)
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG17025_X11C12A1CR8000/?dg=1
甲状腺1次検査、子供1人がんの疑い 福島 / 直ちに2次検査へ
 東京電力福島第1原発事故による放射線の影響を調べるため、福島県が18歳以下の約36万人を対象に行っている甲状腺検査の1次検査で、がんの疑いがあり「直ちに2次検査が必要」と初めて判定された子供が1人いることが17日、関係者への取材で分かった。
 18日に開かれる「県民健康管理調査」検討委員会で報告される。
 調査を進めている福島県立医大は「チェルノブイリ原発事故でも甲状腺がんの発見に最短で4年かかった」として、放射線との因果関係は低いとみているが、血液や細胞を調べ、がんかどうか判断する。
 1次検査による判定は、しこりの大きさなどを基に、軽い方から「A」「B」「C」があり、今回の1人は「C判定」。
 9月の検討委では、緊急性は低いが念のため2次検査が必要という「B判定」だった1人が、甲状腺がんと判明したと報告された。だが、がんの状態から「震災以前に発症していた疑いがある」として、原発事故の放射線との因果関係を否定している。
 県立医大は「県内全ての子供の検査という前例のない調査なので、早期発見の子は少なからず出る。放射線との関係を丁寧に調べていく」としている。〔共同〕

【放射能汚染・食べ物】
↓2012/11/17 14:05(読売新聞 YOMIURI ONLINE)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20121117-OYT1T00499.htm?from=ylist
福島でハンター激減…原発影響で獲物食べられず
東京電力福島第一原発事故の影響で、福島県内で狩猟離れが深刻化している。
 野生動物から規制値を超える放射性物質が検出され、捕獲しても食べることができないためだ。野生動物による農作物被害は年間1億円以上に上り、県はイノシシ1頭につき5000円の奨励金を導入するなど、ハンターの確保に乗り出した。
 11月からの狩猟解禁を前に、県は9種類33個体の野生動物を捕獲し、放射性物質の検査を行った。このうちイノシシとツキノワグマ、ヤマドリの計14個体で、食肉の国の規制値(1キロ・グラム当たり100ベクレル)を超えた。県はこれらの動物について出荷を制限し、自家消費も控えるように指導。捕獲しても焼却や土に埋めて処分するしかない。
 県自然保護課によると、10月末時点の狩猟者登録は3239人。原発事故前の2010年度は4779人が登録しており、2年間で3割以上減った。登録料や猟銃の更新手続きなどで年間2万〜5万円かかるといい、県猟友会福島支部の佐久間貞二支部長は「食べられなければ、狩猟の意味がないと考える人が多いのではないか。狩猟技術が途絶えてしまう」と危惧する。

【ゴミ問題】
↓2012/11/17(毎日新聞 地方版 毎日jp)
http://mainichi.jp/area/chiba/news/20121117ddlk12040131000c.html
東日本大震災:焼却灰問題 一時保管場所反対の住民グループが1万6320人署名提出 /千葉
 国の埋め立て基準濃度(1キロ当たり8000ベクレル)を超える放射性物質に汚染された焼却灰の処分問題で、手賀沼終末処理場(我孫子・印西市境)での一時保管施設建設に反対する住民グループ「広域近隣住民連合会」(榎本菊次代表)が16日、県庁を訪れ、森田健作知事あての1万6320人分の反対署名を提出し、建設の白紙撤回を求めた。
 同会は、処理場に近い我孫子市東部の約40の自治会などで構成。中心メンバーは、県が今年9月18日に同市内で開いた住民説明会で知り合ったという。「建設反対」でまとまった21人が発起人となり、同月25日に発足させた。10月から署名活動を始め、近隣住民の大半が応じたという。
 この日、メンバーは森田知事に直接手渡すことを望んだが、県側は担当職員が対応した。同会は「工事開始は一方的で、県民の安全を無視した暴挙。住民感情を逆なでする県の進め方は異常で、自治体の責務を忘れている」などと訴えている。【西浦久雄】

【放射能汚染・食べ物】
↓2012/11/17 12:30(日本経済新聞 電子版)
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG16034_W2A111C1CR0000/
福島特産あんぽ柿、今年も作れず 農家「伝統が途絶える」
 東京電力福島第1原子力発電所事故の影響で、福島県特産の干し柿「あんぽ柿」が2年連続で生産できなくなった。今年は果樹の除染に手を尽くし、実に含まれる放射性セシウムは大幅に減ったが、4月に厳格化された新基準値を下回ることはできなかった。生産農家の間では「伝統のあんぽ柿作りが途絶えてしまう」と落胆が広がっている。
 1日、あんぽ柿の生産が盛んな同県伊達市の五十沢地区。例年なら収穫と加工のピークを迎えて活…

【放射能汚染・食べ物】
↓2012/11/17(朝日新聞デジタル マイタウンみちのく宮城)
http://mytown.asahi.com/miyagi/news.php?k_id=04000001211170002
ころ柿作り始まる 丸森
 丸森町耕野の農業八島哲郎さん(50)が、特産の干し柿「ころ柿」を作り始めた。福島県境の町は東京電力福島第一原発事故の影響を受けているが、八島さんは今春、柿の木の皮をはぐ除染をして栽培した。「安全でおいしいころ柿を出荷したい」と話している。
 八島さんがころ柿に使うのは、縦長で大きい「蜂屋柿」。生だと5個で1キログラムの重さだが、干すと水分が抜けて十数個で1キログラムになり、放射性物質の濃度も高まる。昨季は生柿で最高1キログラムあたり33ベクレル、干し柿では55ベクレルの放射性セシウムが検出された。
 八島さんは約260本の柿の木を高圧洗浄機で洗い、皮もはいだ。約15万円かかったが、東電からの補償はまだない。今年産の生柿は不検出〜8・4ベクレルで、干しても「十分、安全なレベル」という。1カ月間ほど寒風にさらしてから出荷するが、その際も放射能検査をして安全を確かめる。
 八島さんは仲間と「弘法柿組合」を作り、毎年「ころ柿作り体験会」を開いてきた。今年も18、23の両日に開くが、風評被害もあり、参加希望者は1桁にとどまっている。参加費は大人3500円。問い合わせは、組合事務局の「やしまや」(0224・75・2111)。(石井力)

【ゴミ問題】
↓212/11/17(47NEWS)共同通信
http://www.47news.jp/CN/201211/CN2012111601002051.html
11都県の指定廃棄物8万トン超 環境省、8月集計結果の倍に
 環境省は16日、福島第1原発事故の影響で発生した焼却灰や下水汚泥などの「指定廃棄物」が、東北や関東を中心とする11都県で計8万7884トン(今月2日時点)に上るとの集計結果を発表した。8月3日の前回集計(9都県計約4万2千トン)の2倍以上となり、山形、静岡でも新たに発生した。
 最も多かったのは福島県の6万9883トンで、全体の8割近く。前回から増加した量の大半は福島の焼却灰だった。
 指定廃棄物は放射性セシウム濃度が1キログラム当たり8千ベクレルを超えるごみ焼却場の焼却灰や下水処理場の汚泥など。

【ゴミ問題】
↓212/11/17 02:24〔msn 産経ニュース〕地方
http://sankei.jp.msn.com/region/news/121117/tcg12111702240000-n1.htm
最終処分場問題、年内にも報告書 栃木
 福島第1原発事故に伴う放射性物質を含む「指定廃棄物」の最終処分場候補地に矢板市塩田の国有林が選定された問題で、遠藤忠市長は16日、選定場所の問題点などについて調査を進める庁内プロジェクトチームの報告書が年内にもまとまるとの見通しを示した。国から説明を受ける時期については「報告書を踏まえた上で市民同盟会などと話し合い、総合的に判断したい」と述べた。同チームは遠藤市長が環境省から説明を受ける際、「問題点や疑問を把握した上で臨みたい」として10月に設置。候補地選定の問題点、施設の安全性などについて調査を進めている。

【放射能汚染・食べ物】
↓212/11/16 23:11〔msn 産経ニュース〕
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/121116/dst12111623130008-n1.htm
イワナから基準値超す1万1千ベクレル 環境省の福島県内調査
 環境省は16日、東京電力福島第1原発事故を受け、福島県周辺の河川や湖、海域の魚類や昆虫に含まれる放射性セシウム濃度の測定結果を発表した。福島県南相馬市の新田川で採取したイワナから、国が定める一般食品の基準値(1キログラム当たり100ベクレル)の100倍を超える1キログラム当たり1万1400ベクレルを検出した。
 このほか、真野ダム(飯舘村)のコクチバスで4400ベクレル、ナマズで3千ベクレル。いわき市沖のアイナメからは290ベクレルが検出された。
 7月に公表した昨年12月〜今年2月分に続き2回目の調査。環境省は「前回同様、海域よりも河川や湖で濃度が高い傾向があった。継続的に調査し汚染状況を把握したい」としている。
 調査は6〜7月に実施。福島県周辺の海域では計3カ所で魚類延べ18種、貝や甲殻類、ウニなど延べ11種を調査した。

【ゴミ問題】
↓2012/11/16 20:15(日本経済新聞)
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG16048_W2A111C1CR8000/
汚染土中間貯蔵、現地調査「年内に」 環境次官
 環境省の南川秀樹事務次官は16日、放射性物質の除染に伴う汚染土壌などを保管する中間貯蔵施設の設置に向けた現地調査について「ぜひ年内には調査に入りたい」との考えを示した。同省は年度内に設置場所を選ぶ計画。
 中間貯蔵施設を巡っては、環境省が8月、福島県双葉郡3町(双葉、大熊、楢葉)の計12カ所を候補地として現地調査に入りたいと要請し、県と双葉郡8町村は現在、検討中。

【がれき問題】
↓2012/11/15 19:06 (47NEWS)
http://www.47news.jp/CN/201211/CN2012111501001704.html
がれき反対派、撤去命令に応ぜず 橋下市長、行政代執行も
 大阪市の橋下徹市長は15日の記者会見で、市の震災がれき受け入れに反対して市役所前にテントを張っている市民団体メンバーらに対し、道路法に基づく撤去命令を出したことを明らかにした。命令は14日付。15日までの撤去を命じているが、メンバーらは応じない意向。市は近く、行政代執行法に基づき強制撤去に踏み切る見通しだ。
 橋下市長は「イベント開催に向けた工事もあり、通行の安全性を確保できない。法的な手続きを進めたい」と述べた。
 反対派は10月中旬から市役所前の市道にテントを設置し、泊まり込みで抗議活動を続けている。

【放射能汚染・食べ物】
↓2012/11/14 22:26(時事ドットコム)
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012111401011
三春町のコメで基準値超え=福島
 福島県は14日、2012年産米の全袋検査で、三春町旧沢石村地区のコメから食品の新基準値(1キロ100ベクレル)を超える最大360ベクレルと、新米検査で最も高い濃度の放射性セシウムが検出されたと発表した。
 基準値超のコメは8例目で、県は三春町旧沢石村地区のコメの出荷自粛を要請。同地区の農家1戸が生産したコメ3袋(1袋30キロ)を検査したところ、340〜360ベクレルと全て基準値を超えた。

【放射能汚染・食べ物】
↓2012/11/14 22:08(時事ドットコム)
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012111400999
アズキで基準超セシウム=福島
 福島県は14日、南相馬市旧石神村地区で採れたアズキから食品の新基準値(1キロ当たり100ベクレル)を超える110ベクレルの放射性セシウムが検出されたと発表した。出荷前だったため、出荷自粛を要請した。県内のアズキの出荷自粛要請は、原発事故後初という。

【ゴミ問題】
↓2012/11/14 15:03(時事ドットコム)
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012111400550
候補地の見直し求める=中間貯蔵施設で−福島・大熊町長
 東京電力福島第1原発事故で全住民が避難を余儀なくされている福島県大熊町の渡辺利綱町長は14日、除染で発生する汚染土壌を保管する中間貯蔵施設をめぐり、国が同町に提示した建設候補地は多過ぎるとして、見直しを求めたことを明らかにした。国は大熊、双葉、楢葉3町に計12カ所の候補地を示しているが、うち9カ所は大熊町にある。
 環境省の園田康博副大臣が同日、福島県会津若松市に移転している町役場を訪れ、候補地選定の理由や施設の安全性などを改めて町に説明した。

【ゴミ問題】
↓2012/11/14 13:03〔msn 産経ニュース〕地方
http://sankei.jp.msn.com/region/news/121114/tcg12111413050007-n1.htm
放射能汚染対策課新設へ 最終処分場候補地の矢板市 栃木
 福島第1原発事故で生じた放射性物質を含む指定廃棄物(放射性セシウム濃度1キロ当たり8千ベクレル超)の最終処分場候補地に選定された栃木県矢板市は、処分場問題などに対応するため、放射能汚染対策課(仮称)を12月に設置する方針を固めた。同市が13日の市議会全員協議会で明らかにした。
 新設部署は、これまで総合政策課、総務課が担当していた最終処分場候補地問題のほか、除染などの放射能対策についても担当する。具体的には、これまで班長を含め職員3人態勢で対応していた総務課放射能対策班を課に昇格させ、課長を含め職員5人に増員する。
 同市では26日に開く市議会臨時会に放射能汚染対策課の設置に向けて同市行政組織条例の一部改正案を提出。可決されれば12月1日に設置する。

【ゴミ問題】
↓2012/11/14(毎日新聞 地方版 毎日jp)
http://mainichi.jp/area/akita/news/20121114ddlk05040076000c.html
東日本大震災:セシウム焼却灰問題 搬出再考を求め要望書 市民団体が2市に /秋田
 小坂町の最終処分場への焼却灰搬入再開を15日に控え、搬入に反対する市民団体「米代川の清流と命を守る流域連絡会」(栗山京三代表)が13日、千葉県流山、市川両市と環境省を訪れ、搬出再考などを求める要望書を提出した。周辺より放射線量が比較的高い流山市は、すぐに搬出を開始しない方針を明らかにしたが、流山市に比べ線量が低い市川市は再開するという。
 同会によると、東京電力福島第1原発事故による放射性物質で汚染された焼却灰について「国は安全性の科学的根拠を示していない」として、搬出の再考を両市に求めたほか、環境省に対しては、同町に埋めたて処理されてしまった汚染焼却灰などの実態解明と適正な処理を求めた。
 この日、同会一行は流山市役所を訪れ、要望書を同市の飯泉貞雄環境部長に手渡した。栗山代表は「(小坂町の)処分場の放流水からセシウムが検出された。放流先の米代川上流部は飲料水や農業用水の水源。受け入れ再開は不安を抱えている住民の気持ちを無視したもの」と訴えた。
 これに対し飯泉部長は「当面の搬出先は確保されており、小坂町への搬出予定は今のところない」と説明。焼却灰以外の不燃物の搬出にとどめる方針を示した。【橋口正】

【ゴミ問題】
↓2012/11/14(毎日新聞 地方版 毎日jp)
http://mainichi.jp/area/niigata/news/20121114ddlk15040179000c.html
東日本大震災:汚染汚泥受け入れ、糸魚川市長が了承の方針 /新潟
 東京電力福島第1原発事故により放射性物質に汚染された上水道・工業用水道の汚泥を糸魚川市の工場で受け入れ、セメントの副原料として処理することについて、同市の米田徹市長は13日、市議会全員協議会で、了承する方針を示した。市は汚泥の排出元やセメント2社と汚泥処理に関する基本協定を結び、年度内には汚泥の受け入れが始まる見通し。
 米田市長は「慎重に検討を重ね、熟慮した結果、市民の安全確保ができると判断し、受け入れ了承を決めた」と説明した。
 県内の上水、工業用水の浄水過程で出た放射性物質を含む汚泥は各地で保管されたまま。このため排出元の県内13の水道事業者と工業用水を供給する県企業局が、同市内のセメント2社に対して、放射性物質を含む汚泥処理を依頼した。
 基本協定案では、処理する汚泥のセシウム濃度は国の基準よりも大幅に低い1キロ当たり100ベクレル以下。セメント会社が工場の排ガスの放射性物質を測定し、結果を市に報告することなども盛り込んでいる。【長谷川隆】

【がれき問題】
↓2012/11/14(毎日新聞 地方版 毎日jp)
http://mainichi.jp/area/niigata/news/20121114ddlk15040176000c.html
東日本大震災:三条市、がれき受け入れで補正案 本焼却費1500万円計上へ /新潟
 東日本大震災により発生した岩手県大槌町の震災がれきの本格的な受け入れを表明した三条市は13日、12月定例市議会に本焼却費の3カ月分を補正予算案として計上することを明らかにした。本焼却費は約1500万円に上る見通し。また受け入れるがれき量は1日当たり6・5トンと算出している。
 市によると、本焼却費の内容は、焼却費▽放射性物質の検査費▽事務費。岩手県が負担するがれきの運搬費用は含まれていない。
 がれき量は、試験焼却と同様に、一般ごみとの混焼率を約5%として算出し、1日当たりでは6・5トン、3カ月間では約500トンに上る。受け入れ期間は未定だが、13年末〜13年度末となる見込み。
 国定勇人市長は、この日の定例記者会見で「放射性物質のデータを測定して結果を公表し、市民の不安を軽減するよう取り組んでいきたい」と改めて本焼却への理解を求めた。
 本焼却費は、来年4月以降、実際の処理費用に相当する額が岩手国から岩手県を通じて支払われる予定。【山本愛】

【がれき問題】
↓2012/11/14 02:02〔msn 産経ニュース〕地方
http://sankei.jp.msn.com/region/news/121114/ngt12111402020001-n1.htm
震災がれき500トンを三条市受け入れへ 新潟
 三条市は13日、本格受け入れを表明した震災がれきについて、今年度は来年1月から3月までの3カ月間で約500トンを受け入れる見通しを明らかにした。同市によると、受け入れる震災がれきは試験焼却と同じ放射性セシウム100ベクレル以下(1キロ当たり)の木質系チップで、1日当たり約6・5トン。受け入れは週に6日になるという。
 関連予算は焼却費や放射性物質の測定費など千数百万円に上るとみられ、12月議会に補正予算案として計上する予定。原則として焼却に伴う費用などは最終的に国が負担する。

【放射能汚染・食べ物】
↓2012/11/13 23:24(時事ドットコム)
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012111301027
シイタケから放射性セシウム=原木でも検出、誤って出荷−千葉
 千葉県は13日、富津市で施設栽培された原木シイタケから国の基準値(1キロ当たり100ベクレル)を超える170ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。この生産者は10月15日から今月10日まで、シイタケ3キロを同市と君津市の直売所に出荷し完売した。
 県は富津市に対し、施設、露地栽培のシイタケについて出荷自粛を要請した。

【がれき問題】
↓2012/11/13 20:34〔msn 産経ニュース〕地方
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2012111400550
大阪府市、震災がれきを24日から試験焼却へ
 東日本大震災で発生した岩手県宮古地区のがれきの受け入れを表明している大阪府と大阪市は13日、来年2月の本格処理スタートに向け、今月24日以降、約100トンを試験焼却する工程を市民向け説明会で明らかにした。
 試験焼却はがれきの搬送や焼却、埋立ての安全性を確認するのが目的。対象は国が定める一般食品の安全基準と同じ「放射性セシウム濃度が1キロ当たり100ベクレル以下」の可燃物としている。
 可燃物は密閉式コンテナに詰めた上で、今月16〜18日に岩手県宮古港から海上輸送し、21〜23日に大阪市此花区沖の人工島「夢洲」で荷揚げする。24日以降、トラックで市ごみ処理施設「舞洲工場」へ運搬し焼却、焼却灰は最終処分場となる夢洲の「市北港処分地」で埋却する予定。
 各工程で施設敷地境界の放射性セシウムの空間放射線量などを測定する。安全性が確認されれば、平成25年度末までに約3万6千トンを処理する予定。
 震災がれきの受け入れは昨年秋の大阪ダブル選で、橋下徹市長と松井一郎知事が公約に掲げ、独自の安全基準を設けるなど本格処理に向けて準備を進めてきた。

【ゴミ問題】
↓2012/11/13 22:13〔msn 産経ニュース〕
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/121113/dst12111322150014-n1.htm
原発事故「指定廃棄物」処分場 候補自治体 国と溝
 東京電力福島第1原発事故で発生した「指定廃棄物」の最終処分場問題で、環境省が厳しい対応を迫られている。候補地に選んだ栃木県矢板市、茨城県高萩市は“共闘”して白紙撤回を求め、茨城では民主党県連が党本部へ決定方法の見直しを求めた。溝が深まる中、宮城県では「矢板、高萩のような事態を招きたくない」と知事が地元調整に乗り出した。
 「一致団結して白紙撤回を勝ち取っていきたい」
 今月9日、高萩市の草間吉夫市長は市役所で矢板市の遠藤忠市長と面談し、白紙撤回へ共同歩調で取り組むことを確認する合意書を交わした際にこう述べた。
 候補地をめぐっては環境省が矢板、高萩両市へ打診する際、「事前に通告するとかえって混乱を招く」として、事前協議せず結果のみを通知したことから、両市は「寝耳に水だ」と猛反発。草間市長は「ある種の行政ファッショ(全体主義)」と批判した。
 この問題で民主党茨城県連は先月16日、党本部の輿石東幹事長に要請文を提出。「一方的通告方式では地元の理解を得ることは到底困難」として、(1)環境省は一方的な手法を反省し決定方法を見直す(2)県と市町村を加えた検討委員会を設ける−ことを求めた。
 最終処分場の候補地が決まらない一方、放射性物質を含んだ廃棄物は仮置き場へ積み置かれ、周辺環境への懸念が高まっている。千葉県の柏、松戸、流山、我孫子、印西5市の代表者は今月9日、環境省を訪れ国の方針通り平成26年度末までに最終処分場を完成させるよう要請した。柏市の秋山浩保市長は「仮置き場が逼(ひっ)迫(ぱく)している」と語った。
 長浜博行環境相は「選定方法は市町村の担当者を集め詳しく説明した。最終的に候補地の名前を挙げた手順も、各自治体には丁寧な説明をしたと思う。今後はそれをスタートラインとし安全性の説明を十分にさせていただきたく努力している」との姿勢だ。
 こうした中、宮城県の村井嘉浩知事は県内の全市町村の首長らと候補地の調整を始めた。村井氏は「一義的には国がやるべきことだが、突然名前が挙がれば大変な混乱を招く」と話す。
 矢板市で署名活動を担った区長会会長で酒販店主、江部和栄さん(68)は「今回のような国のやり方では応じられない。国はまず決定方法を改めるべきだ」と訴えた。
 指定廃棄物 ごみの焼却灰や下水汚泥などの放射性セシウム濃度が1キロ8千ベクレルを超える場合、追加被曝線量が年間1ミリシーベルトを上回ることから「指定廃棄物」とし、外部から遮断した最終処分場で埋め立てる。その廃棄物が発生した都県内で埋め立てるものとされ、宮城、茨城、栃木、群馬、千葉5県では環境省が新設を計画。9月3日に栃木で矢板市を、同27日に茨城で高萩市を候補地に選んだ。

【ゴミ問題】
↓2012/11/13 22:11〔msn 産経ニュース〕地方
http://sankei.jp.msn.com/region/news/121113/chb12111322100003-n1.htm
東電に6660万円請求 汚泥焼却灰処理費用 千葉県
 千葉県は13日、東京電力に対し、福島第1原子力発電所事故で拡散した放射性物質に汚染された汚泥焼却灰の処分費用など約6660万円の賠償を求めたと発表した。内訳は処分費のほか保管施設の設置費、放射能測定検査費など。請求の対象期間は昨年3月11日〜同11月末まで。同12月以降の費用は今後改めて請求する。
 県は、3カ所の下水道終末処理場で能力を超えた汚泥焼却灰の保管を強いられ、新たな保管スペースを設置することになった。東電に対し年内にこれら費用を支払うよう求めていく。
 3カ所の処理場で保管する汚泥焼却灰は10月末現在で5070トンにのぼる。昨年12月以降も処理場の施設内に仮設のテント倉庫を建設していることから、請求額はさらに膨らむとみられる。

【放射能汚染・食べ物】
↓2012/11/13 20:00(朝日新聞デジタル 社会)
http://www.asahi.com/national/update/1113/TKY201211130429.html
あんぽ柿、今年も生産自粛 原発事故で捨てるための収穫
【笠井哲也】福島県伊達市で、特産の干し柿「あんぽ柿」用の柿が収穫時期を迎えた。だが、東京電力福島第一原発事故の影響で、昨年に続き生産を自粛。とった柿は捨てるしかない。
 岡崎勝衛さん(76)の柿畑では13日、赤茶に色づき、たわわになった実をもぎ取る作業が始まった。長男の靖さん(50)がとった柿があっという間に小さな山になった。
 「がっかりしますよ」と靖さん。それでも収穫しておかなければ、東電から損害賠償を受け取れない。実をつけたままにしておくと、養分を吸われて木が弱ってしまう。

【がれき問題】
↓2012/11/13(毎日新聞 地方版 毎日jp)
http://mainichi.jp/area/niigata/news/20121113ddlk15040048000c.html
東日本大震災:新潟市、がれき試験焼却 27日から、2施設で21トン /新潟
 東日本大震災で発生した岩手県大槌町のがれき受け入れを表明している新潟市の篠田昭市長は12日の定例記者会見で、試験焼却を27日から始めると発表した。焼却予定量は2施設で計21トン。
 市廃棄物施設課によると、震災がれきは27日午前8時半から、同市江南区の亀田清掃センターで14トン、29日午前8時半から、同市西区の新田清掃センターで7トンを、それぞれ24時間かけて焼却する。一般廃棄物との混焼率は亀田センターで約5%、新田センターで約3%としている。
 がれきは大槌町に隣接する岩手県山田町で木質チップに粉砕され、六つのコンテナに積んだ後、22日午前、同市東区の新潟貨物ターミナル駅に到着し、試験焼却まで仮置きされる。26日夕〜27日に両センターに搬入する。
 搬入時や周辺環境の放射性物質の測定作業、焼却作業を市民に公開する。篠田市長は「測定結果を公表し、市民に不安がないようにしたい」と話した。
 焼却灰は一時的に清掃センターの敷地内に保管する。本焼却については「試験焼却でしっかりデータをとることに今は全力傾注したい。本焼却に向けて12月議会に補正予算案を計上することは考えていない」と述べた。
 震災がれき受け入れを巡っては、県内では新潟市を含め5市が受け入れを表明し、柏崎、三条市で10月中旬、試験焼却が実施されている。【山本愛】

【除染】
↓2012/11/13(毎日新聞 地方版 毎日jp)
http://mainichi.jp/area/chiba/news/20121113ddlk12040189000c.html
東日本大震災:福島第1原発事故 公費負担待てず 住民が除染作業−−柏のマンション /千葉
 東京電力福島第1原発事故に伴う放射能汚染を受けた民有地除染に関し、公費負担によるマンション敷地の除染の実施を求めていた柏市の「松葉町4丁目第2町会」(村上憲司会長、687世帯)が11日、約350人のマンション住民で除染作業を行った。市は空間放射線量の測定で比較的高い値だった地点の除染を実施したが、専門業者を派遣しないなど本格的な支援は行わなかった。
 松戸市など周辺自治体では、公費を積極的に投入して民有地除染に取り組んでいるが、柏市は、戸建て住宅は個人負担、マンション共有地は自治会の協力を得ながら行う方針をとっている。このため、同町会は健康への影響を心配し、他市と同様、公費での除染を求めていた。
 村上会長は「市は公費負担だと1年先から2年先になると説明したので、住民主体の除染は仕方ない。が、住民が危険な放射能を扱うのはおかしな話。市は今後、公費で実施すべきだ」と話している。【橋本利昭】

【がれき問題】
↓2012/11/13(朝日新聞デジタル マイタウン三重)
http://mytown.asahi.com/mie/news.php?k_id=25000001211130001
多気町、受け入れ断念
 環境省から岩手県久慈市のがれき2千トンの受け入れを要請された県内で、検討を続けてきた多気町の久保行男町長は12日、町議会全員協議会で「受け入れを断念する」と表明した。町は当初、受け入れに前向きだったが、時間の経過とともに農作物などへの風評被害への不安が広がり、広域処理への疑問も膨らんだためという。
 町は7月11日〜10月1日、町内の全49自治会を対象に住民説明会を開き、全世帯の約18%にあたる883人が出席。アンケートに回答した810人中「町内で受け入れを検討すべきだ」「検討してもよい」という肯定的な意見は507人。一方「受け入れるべきでない」は197人だった。
 しかし、久保町長によると、搬出元が久慈市に決まった8月7日以降、肯定的な意見は減少したという。一方で、町内外から1500人以上の反対署名が寄せられ、町商工会や町観光協会からも「受け入れ中止」を求める意見書が出されていた。
 この日の全員協議会では、久保町長が最初に「受け入れは難しい」と表明。町議からは「放射性物質の濃度が不検出でも安全は100%確信できない」「アンケートの少数意見も尊重しなければならない」との意見がほとんどで、受け入れを「断念」することで一致した。今後速やかに、県に報告するという。
 町では今後、岩手県の物産展を開くなど、別の方法での被災地支援を続ける方針。久慈市生活環境課の夏井正悟課長は朝日新聞の取材に「時間をかけて検討していただけたことは感謝している。お気持ちだけはありがたい」と話した。(井上翔太、森山敏男)
 ■結論先送り許されぬ
 《解説》4月に県と市長会、町村会の3者で交わした「合意」や県独自のガイドラインに基づき、住民説明会が行われた多気町で出された県内初の判断は「震災がれきは受け入れられない」というものだった。律義に検討してきた同町だけに、県内のほかの自治体が下す判断に与える影響が大きい。
 搬出元の岩手県久慈市は「広域処理の必要性はなくなっていない」との立場だ。三重県は「合意」でいったんは被災地に手を差し伸べる形になったが、焼却施設を持つ多くの市町では、そこから話がほとんど前に進まない。ガイドラインのもとで住民説明会を行った伊賀南部環境衛生組合(名張市と伊賀市の一部)でも、住民の理解を得る過程で難航している。
 久慈市も来年度の予算編成を前に、三重県で本当に受け入れが可能かどうかを早急に知る必要がある。無理な場合も想定し、すでに近隣の施設を探し始めている状況だ。
 県や市長会、町村会が今も「がれきを早く処理しなければならない」と考えるなら、久慈市に事情を説明したうえで「早く手を引く」ことも選択肢の一つではないか。いたずらに結論を先送りすることはできない。(井上翔太)

【放射能汚染・食べ物】
↓2012/11/12 19:01(時事ドットコム)
http://sankei.jp.msn.com/region/news/121112/ngt12111220130000-n1.htm
旧水原村のコメ、出荷制限解除
 政府は12日、福島市の旧水原村地区の2012年産米に対する出荷制限を解除した。福島県が同日提出した管理計画を受け、放射性セシウムが基準値(1キロ当たり100ベクレル)以下と検査で確認できれば、問題はないと判断した。政府は7日、出荷制限を指示していた。

【がれき問題】
↓2012/11/12 20:10〔msn 産経ニュース〕地方
http://sankei.jp.msn.com/region/news/121112/ngt12111220130000-n1.htm
新潟市も27日から震災がれき試験焼却 亀田、新田の両清掃センター
 新潟市は12日、東日本大震災で発生した岩手県大槌町の災害廃棄物の試験焼却を亀田清掃センター(江南区)で27日に、新田清掃センター(西区)で29日に、いずれも午前8時半から24時間で実施すると発表した。
 試験焼却されるのは同県内で破砕処理した放射性セシウム100ベクレル以下(1キロあたり)の木質チップ。焼却量は亀田14トン、新田7トンで、いずれも一般ごみ246トン、213トンと混ぜて焼却する。両日とも午前8時から午後5時まで見学通路を開放し、作業中のごみピットや中央操作室の様子を見ることができる。
 災害廃棄物はコンテナ6基分で、搬入は亀田が26日午後5時半以降に4回、新田には27日午後5時半以降2回に分けて行われる。初回の搬入時は、放射性物質の測定作業などを周辺自治会60人と公募する一般市民10人に公開する。
 応募は19日から21日(午前8時半〜午後5時半)まで、同市破棄物施設課(電)025・226・1423。10人の定員になり次第、終了する。
 同市は試験焼却で各種の放射性物質の測定などを行い、本格受け入れを判断する資料とする。
 新潟県内では5市が災害廃棄物の受け入れを表明し、既に三条、柏崎両市が試験焼却を実施。三条市は12月議会に本格焼却に必要な補正予算を提出することを発表している。

【ゴミ問題】
↓2012/11/12 05:44(NHK NEWS WEB)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121112/k10013414721000.html
焼却灰の一時保管で健康調査へ 千葉
千葉県は、北西部の自治体で処分できなくなっている放射性物質を含んだごみの焼却灰を今月から県有地に運び入れて一時保管を始める予定ですが、周辺の住民からの要望を受けて内部被ばくの検査を行う方向で検討することになりました。
千葉県は、柏市、流山市など県北西部の地域で、放射性物質を含むごみの焼却灰が処分できない状態が続いていることから、我孫子市と印西市にまたがる県の下水道終末処理場の敷地で一時保管することを決め、今月から運び入れることにしています。
これについて、周辺の住民から健康への影響を懸念する声が千葉県に寄せられ、印西市の住民からは「焼却灰の搬入や保管に伴い内部被ばくのおそれがあるのではないか」として、搬入を始める前から内部被ばくの検査を行うよう要望があったということです。
千葉県は「住民の内部被ばくは考えられないが、検査を通して安全性が証明でき地元の要望にも応えられる」として、ホールボディカウンターと呼ばれる専用の装置を使い、印西市の住民の内部被ばくの検査を行う方向で検討することになりました。
千葉県は、今後、対象とする地域や人数、検査を行う期間など詳細を調整することにしています。

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放射能汚染関連記事切り抜き帖(2012/11/12〜11/18) kohnoのブログ/BIGLOBEウェブリブログ
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